〜どんなに勉強しても話せなかったあなたに贈る最後の方法〜
3語を意識するだけで、英語が話せるようになる
「ずるいえいご」塾
シンガポールで、開催決定!

お申し込みは、こちら
なぜ、このやり方だと、誰でも、辞書なしで英語を話すのが、難しくないのか?
まずは、体験者の声をご覧ください。驚きの体験結果を得た人が続出しています。
参加者の声
→今まで色々な英語教材を学びましたが、これほど腑に落ちたのは初めてです。
→私にもできると本当に思えました。
→世界が広がりそう!
→とてもスムーズに学べました。
→本では学びにくい、自分の考えを相手に伝えるトレーニングが形を変えて、いろいろ学べました。
→今まで難しく考えていたことが、うそのように、分かりやすく頭に入ってきました。(目からウロコ体験ができました)
→英語ってこんなに簡単に言いかえられるんだ!というのが今日一番の発見でした。今まで、いかに難しい単語を覚えたり、思い出すことにエネルギーを注いでいたのか・・・。
→やってみて、しゃべってみて、「あれっできるじゃない!!」という感情がわき上がってくる感覚を味わいました。
→これまで何度も「話せないな」と思った瞬間があったけど、今日習った内容を使えば絶対話せる気がします。
(※こちらは、「なんでも英語で言えちゃう1日講座」にご参加の方の感想です。)
なんでも英語で言えちゃう3回講座☆とは?
これまでの英語勉強法で、なかなか話せるようにならない・・・
覚えても覚えても、知らない単語だらけ・・・という方のためのコースです。

この「やり方」が今必要な理由
「英語ができない・・・」と思っている人の多くは、「勘違い」の可能性が高いのです。
では、なぜその「勘違い」が起きるのか。
それは、これまでの勉強方法が、「暗記型」で、「英語を日本語に訳す」というスタイルで学んできたことが原因。
みなさんの中にも、「読めるんだけど、話せない」という方は多いのではないでしょうか?
それもそのはず。
そういう学び方をずっとしてきたことが原因なのです。
それでは、今、一番力を入れなくてはいけないスキルは・・・
「頭の中に浮かんだ日本語を英語に変換するスキル」
これに尽きます。
これを学ばない限り、「やってもやってもできるようになる感がない」状態は、永遠に続くのです。

このやり方を知ることの7つのメリット
1)無駄のない最短の方法を知ることができる。
これまでのやり方とは、全く違うやり方を伝授します。覚えても、覚えても、知らない単語だらけ・・・という方には、え?!こんな方法が?!と驚かれます。
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2)無駄な暗記がいらなくなる
暗記をしても、ぱっと出てこなかったり、やっと思い出しても、意外と相手が知らない単語だったり。(シンガポールではよく起こりますよね)そういうシーンでも切り抜けることができる方法です。
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3)無駄に自信をなくさない
私って、発音が悪くていつも聞き返されるんです・・・という方にとっては、この方法が一番!無駄に落ち込むことがなくなります。
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4)伝えられる実感を得られる
この方法を知っているのと知らないのとでは、「伝わった!」という経験に差が出てきます。「どうしよう、伝わらない・・・」という考えではなく、「なんなら言えるのか」だけに集中できるスキルなのです。
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5)ゲーム感覚で、楽しみながら学ぶことができる
どんなレベルの人と一緒に授業を受けても、「わぁ〜!新しい発想!」と毎回驚ろかれます。ゲーム感覚で、自分の英会話力がぐんぐん上がっていくのを実感してみてください。
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6)相手との心の距離感が近づく
「英語になると、相手と笑いあったり、会話を楽しむことがなかなかできない・・・」という声が多い中、「楽しみながら、こんなに仲良くなれるなんて!」と受講後の方に言われることが多いです。
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7)自分の新たな可能性を広げることができる
「英語を勉強したい!」のではなく、「英語が話せるようになった後に見える世界が見たかったんだと気がついた。」ある生徒さんの言葉です。無駄なことを全て捨てて、自分の可能性を広げる「英会話力」への投資になります。
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講師紹介
青木ゆかプロフィール

シンガポール在住。
「ずるいえいご」代表。英語トレーナー、プロ講師として活動。
たった2時間で英語コンプレックスを克服し、今や海外取引先と英語で毎日やり取りする生徒等を多数作り出す。現在は企業研修や講演など幅広く活動し、メディアにも数多く取り上げられる。
著書『なんでも英語で言えちゃう本』
『ずるいえいご』(日本経済出版社)は、8万部のベストセラーとなる。
千葉大学大学院 社会科学研究科 国際経済学専攻
(大学院時代にアメリカへの留学、高校時代にイギリスへの留学経験)
米国公認会計士試験合格
元、英語コンプレックス保持者。
高校時代英語が得意と思い込み、飛び込んだイギリス。お土産の折り紙を英語で説明するも、ホストファミリー全員を寝かしつけ撃沈。
その後、英語上級者達を分析した結果、英語は「捨てる」と話せるという共通点を発見し、実践。
みるみる英語が上達し、外国人の友達も急増。ビジネスにもこれを応用し、コミュニケーションをはかる。
ニュアンスの固執をどこまで捨てられるかが鍵になると確信し「捨てる」英語術をノウハウ化。
ある前提で生き、自信のある豊かな人を作ることがミッション。
「2012年 セミナーコンテストグランプリ大会(全国大会)準優勝」
「セミナーコンテスト 広島大会 優勝」
お伝えする内容(一部)
【1回目】
「ずるいえいご」の基本を知って、英語がすっと出てくるようになる!
・「ずるいえいご」とは?
・「捨てる」ことの大切さ
・「8割」捨てることが、最も大事なステップ
・「大人語」を捨てると、英語は話せる
・「直訳」を捨てると、単語を知らなくてもここまで伝えられる!
・「抽象語」を捨てることで、会話が盛り上がる!
【2回目】
魔法のボックス®を使いこなして、英語にできないことばをなくす!
・英語を話せない人の特徴
・日本語と英語の決定的な違い
・視点の変え方3つ(コトバに詰まったらこれ!)
・英語脳に帰るためのヒミツの特訓法
【3回目】
より上の英語力をつけるムダのない勉強方法を知る
・英語を勉強しよう!と思ったら、「日常会話」からやっては絶対にダメ!
・ネイティブの英語が聞き取れない理由
・英語をスラスラ話すために必要な、コツ
・リスニングは、ここをやる!
(※順番は、前後することがあります)

また、今回はシンガポール開講を記念して、「なんでも英語で言えちゃう本」をプレゼント致します。
さらに、「すてる英語くらぶ」の1ヶ月無料参加特典付きです。(すてる英語くらぶとは?→こちら)

なんでも英語で言えちゃう3回講座 概要
開催日時
2018年
9月開講日程 受付中!
1日目)9月4日(火)10時〜12時
2日目)9月6日(木)10時〜12時
3日目)9月11日(火)10時〜12時
※9月開講の2回目、3回目の授業は、10月以降の講座に振替も可能です。
開催場所:シンガポール
8 Marina View, #15-07 Asia Square Tower 1, Singapore 018960
定員:6名
参加費:350ドル
(友達割引:240ドル)
※2人以上でご参加の場合は、1人当りこちらの金額が適用になります。
(どちらかがキャンセルとなった場合は、正規料金となりますのでご注意ください。)
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全額返金保障付き
コースをお受けいただき、ご満足いただけなかった場合、ご連絡を頂いてから1週間以内にセミナー受講料の全額を返金いたします。
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ご参加の方の感想
(3回講座の前身である「1日講座」ご参加の方の感想です)










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シンガポールへ拠点を移すことを決めて、
何回か、あちらに行きました。

結果、気がついたのは・・・
物価が高い!笑
日本食のスーパーで、
大根が1000円(!)
で売られているのを見た時は、
思わず、笑っちゃいました・・・笑
日本から輸入されているものは、
特にその傾向が強いですよね^^
それにしても、
「物価高いよね〜!」
と言いたい時、
みなさんは、ぱっと出てきますか?
昔の私だったら、
「物価・・・」
「ぶっか・・・」
とつぶやいていたと思います。笑
と、いうことで!
本日は、
「物価が高い」
を考えてみましょう^^
今回も結構いろいろな言い方
出てくるかなぁ〜^^

↓
↓
↓
↓
↓
↓
私の「物価が高い!」です。
いろいろ主語にできるもの、
ありますよ~。
↓
Everything in that country is expensive!
(この国では何でも高い!)
→素直に言うと^^
I can’t buy anything there because of the prices.
(【値段のせいで】値段が高くて何も買えない)
→買い物に躊躇するほどの値段
ってことですね~^^;
We have to pay a lot when we stay there.
(【そっち】その国に滞在するときは
【高額を支払わなければならない】お金がかかる)
→priceやmoneyを使わなくても
pay a lotでも伝わりますよね。
The living standard is so high.
(【生活水準】生活費がとても高い)
→生活水準が高い、ということは
物価も高いはず!
We need more money than in Japan.
(日本よりもお金がいる)
→比較して言ってみる、という手も。
具体的にイメージしやすいかも^^
You need a lot of money to go anywhere.
(どこに行くにも【お金がたくさん必要】お金がかかる)
→具体的に何について高いのか
これもイメージしやすいですよね
In that country, you can’t go anywhere without spending a lot of money.
(その国では、お金をかけずには
【お金をたくさん使わずには】どこにも行けない)
→逆に否定形で言ってみる!
ネットで検索すると
「ビックマック指数」
なるものがあるらしいw
各国の経済力を図る指数の1つ
なんだそうです^^;
・・・いろいろあるなあ。
ちょと調べてみるのも
おもしろいかもしれないですね^^
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「グローバル人材に求められる英語力」
〜コミュニケーション能力と応用力を持つ、真の国際人を作る〜

新潟県の高等学校にて、
講演をさせていただきました。
グローバル人材育成に
とても力を入れていらっしゃる学校で、
本当に、多くの取り組みをされていらっしゃいます!
その中でも、
「インターナショナル特進コース」の生徒様を
対象にお話させていただきました。

研修旅行等で、セブ島などに行かれているとのこと!
さらに、選ばれた方は、
1年間のアメリカ留学のチャンスも!
その経験が、
将来、どれだけの視野の広さをもたらすのだろう・・・
と、感激してしまいました。
勇気を出して向かった海外で、
一瞬迷ってしまった時、
ふと、自信を失いそうになってしまった時、
私がお伝えしたことが、
なにかしらの力になれることを
心から祈っています・・・。
私が苦しんでいた高校時代。
その年代の方々に、
こうやって話をする機会を与えてもらっていること・・・
感謝の気持ちでいっぱいです。
どうか、羽ばたいて。
そして、可能性をどんどん広げて欲しい。
自分でも驚くほどの人生を歩いていって欲しい。
「ある前提」で生きる。
私の想いが届いていたら・・・。
本当に幸せです。

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先日、東京駅で、
見るからに困っていそうな
インド人に出くわしました。
見るからに大きなスーツケースを、
一体、何個持っているんだ?!
という状態で、
ものすごくキョロキョロしています。
そう。
明らかに、探してるよね。
エレベーター。

しかし、
青木、千葉出身。
そろそろ東京になじんできたものの、
東京駅は、大都会です。
そこで!
青木は、動いた!
そうです。
「東京駅、詳しい人探し」
これ、必殺技ですw
外国の方が、心配そうにしていると、
「助けてあげたい!」
という熱い想いが出てくる方、
本当に多いのですが・・・
そこには、まさかのハードルが!
そう。
「そもそも、この場所を知らない」
これが
「英語を話せない」
という思い込みと、
ダブルパーンチになると、
そもそも場所を知らないだけなのに
「英語だけのせい」にしたりするわけです。
これって、本当にもったいない。
だって、
「知ってる人」を探せばいいんだもの♡
日本語を使っている時と同じです♡
やはり、必要なのは、
「発想の転換」・・・
と、いうことで!
私が繰り出した、
「エレベーター、探してあげるから、
ちょっと待ってて!」
いくつもの言い換えと共にお届けします!
さぁ、みんなで考えよう!
↓
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↓
↓
↓
↓
それでは
「私ならこう言う!」5バージョン^^
↓
Let me check where the elevator is.
(エレベーターの場所を確認してくるから)
→素直に^^
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I will check where you should go. Just a second.
(どこに行けばいいか確認してくるから。待ってて!)
→上と同じ
「自分自身でチェックしに行く」バージョン。
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I will ask the staff. Please wait here.
(駅員に聞いてみるから、ここで待っててね)
→わからなければ聞く!
駅員さんなら知ってるはず^^
日本の駅って素晴らしい(ほんとに)
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I will go ask someone! Give me a second!
(誰かに聞きに行ってくる!ちょっと待ってて!)
→駅員さんがいるとは限りません。
「go + 動詞」=~しに行く
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They should know where the elevator is! I’ll go ask!
(あの人たちならエレベーターがどこか知ってるはず!聞きに行ってくる!)
→「知りたいことを知っていそうな人に聞く」
これもありですよね~^^
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こんな感じで「探しに行く」と
直接言わなくても伝わりますよね^^
ぜひ、
駅で困っている外国の方がいたら、
声をかけてみてくださいね〜^^
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先日、北海道札幌の稲雲高校で、
2年生、約270名に講演をして来ました。

この季節の北海道といえば・・・
やはり、雪!

まず、飛行機が飛ぶのか、
着いてもたどり着けるのか・・・
とても心配だったのですが・・・

無事到着!
いつも、講演の際はかなり前もって
到着するように気をつけているのですが、
今回も、やはり前日入り。
夜の風景が美しかったです。

本当に、綺麗な街

そして、当日。
生徒さんたちも、
とても素敵な方たちばかり。
真剣に話を聞いてくれる姿に、胸が熱くなりました。

少しでも・・・
この話が、役に立ってくれたらいいな。
明るい未来を照らしてくれたらいいな・・・
と、祈るような気持ちに。
だって、本当に素敵な子たち!

こんな機会をいただけていることに、
感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、実は、来週も北海道の高校で講演です。
高校生といえば、
うん十年前、(笑)
私が嗚咽をしながら、日本に電話をかけていた年頃です。
「私には、英語なんて話せない。もうムリだ。」と。
帰ってきていいんだよ。の言葉に、
「このまま逃げたくない」
と心で叫びながら、
どうすることもできずに、
嗚咽していた自分を思い出します。
14歳のギリシャ人の少年に
「だまってろ」と言われたことも、
もう思い出したくもないと思った、
どんな出来事も。
私に新たな気づきを与え、
そして、勇気付ける糧になってくれました。
どんなことも、怖がらなくていいんだよ。
眩しいほどの未来が、
その「失敗」のように見える出来事から、
創り上げられていくんだよ。
どこまで伝えられるんだろう。
彼らを勇気付け、
背中を押す。
そんな存在であれますように。
祈りを込めて、話してきます。
これから、飛行機に乗ります〜!

行ってきます!
(稲雲高校HPにも、ご紹介いただきました^^
→こちら)
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